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審査が不安な方へのアドバイス

(2)勤め先が安定していないので審査が不安な場合

「勤め先が安定していない」という理由をさらにくわしく見てみると、
●正社員ではなく、日雇いや派遣社員・バイト・パートなどで働いている。
●転職などを繰り返していて、申込みをする時点で「勤続年数」が足りていない。
●組織には属さず、自営業者・個人事業主として働いている。
に分けられると思います。


*正社員でない場合
現在の日本ではアルバイト、パートタイム、派遣社員の方の人口はどんどん増えていますので、キャッシング会社にとってはむしろ「お得意様」です。安心してください。
ただし、「銀行」の場合、審査不通過になるところがほとんどなので、「消費者金融系」に申込みすることをオススメします。
→パート・アルバイトでも借入れOKなキャッシング会社

※ →新生銀行カードローン レイク は「銀行カードローン」で総量規制の対象外ですので、アルバイト、パートタイム、派遣社員でも安定した収入があればお申込みいただくことが可能です。
※正社員と同様、勤め先への「在籍確認」は行われることのほうが多いです。

*勤続年数が足りない場合
消費者金融にしろ銀行にしろ、審査をする基準のひとつに「勤続年数」があり、その会社(バイトなども含む)で働くようになってから、銀行なら1年以内、消費者金融なら半年以内だと審査を通過しない場合があります。(3ヵ月以内だと大半はNG)

ただし、「審査基準」の材料となるものには「借入れ件数」「借入れ総額」「年収」「勤務先の企業規模」「健康保険証の種類(公務員共済が最強)」「年齢」「持ち家か借家か」「固定電話はあるか」「返済実績はどうか」など、多くの項目があり、そのひとつでもひっかかると即アウト! というわけではなく、複合的に判断されるものです。
(もちろん「借入れ件数6件」だったら即刻アウトですが)

「借入れ件数や総額」に比べると「勤続年数」は審査への直接的な影響が低いので、銀行より審査基準が低い消費者金融系などでは、勤続年数4ヵ月~11ヵ月の方の場合の審査判断は、最終的には「担当者のサジ加減」になることが多いです。
なお、キャッシング会社が勤続年数の裏取りする方法は、申込みの際に記入した保険証の種類や、資格取得年月日をもとにします。(では、国民健康保険で、バイトの人は?)

*自営業者・個人事業主の場合
キャッシング会社からは「収入が不安定」とみなされることが多い「自営業」「個人事業主」の方でも、もちろん借りられます。ご安心ください。
ただ、融資の申込みには収入証明書類の提出が必ず必要です。

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